2010/8/19更新
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2010/6/16
待ちに待っていたH1の模型が出ましたね、巷では海外(殆ど中華・・・)のビックサイズのH1モドキRCが出ていますが模型は知名度の有るメーカーしか手に入れ無いようにしていますので・・・・。(^_^;)京商と言うことで購入・・・笑い
さて作るにあたってですが実車と同じく楽しく作業したいのでアバタもエクボ感覚で組上げます・・・○○掲示板見てたらむかつくし折角のハマー運気が下がるので見ないようにしました。(^_^;)皆さん楽しく作りましょうね・・・国産車に比べ実車はもっと完成されていませんよ・・・爆
と、冷たいようですが・・・・実車ハマーで分ることはお答え出来ますので気軽にメール下さい。(^_^;)但しメール自動振り分けで落とされた分には読めないので返信出来ません・・・ごめんなさい
ディヤゴステーニ創刊号、先ほど郵便宅配で届きました。
出来上がるまで待てる根性が有るのだろうか??心配です。(^_^;)この手の製品何度も途中断念(一気に作らないと飽きてしまうので・・・)
しかし実車のハマーは構想10年、家に来て5年に成りますが今も増殖改良進化過程で、乗る度に胸が初恋の彼女見るようにトキメキます・・・。(^_^;)ハマーだけは作り上がると思います・・・笑い
塗装は今回エンジンモデルなので二液タイプの耐グロー燃料塗料を使用しますが同色はまとめて塗りたいのでかなり後に成るかと・・・・。
RC電動カーはエンジンの様に燃料で汚れたりしませんから塗料の材質までは意外と気を配りませんが・・・RCハマーH1は高価なラジコンですから塗料も良いのを使ってあげたいですね。(^_^;)セコイこと言っていたら塗料が剥げちゃいます・・・笑い
エンジン仕様は電動よりも振動等が激しいので(電動も激しくポリカーボのボディーは頻繁に交換しますが・・・)クラックが入りますから・・・耐グロークリアーのみでは下地の塗料は必ず剥げてきます。
参考まで、画像にリンにクしています。(^_^;)私は模型屋さんや最近はネットより注文しています。(^_^;)エアーブラシ持っているかたは缶スプレーよりお得かも知れませんね・・・
色は調色すれば自分の好きな色になるし艶消しクリアーを使えば艶消しにも成ります。(^_^;)経験上、排気の中にオイル成分が出て飛散した排気でボディーが汚れますのでツルツルの方が手入れはしやすいです(初心者には勧めません・・・後で泣かないでね・・・・笑い)・・・ハマーの予備ボディーKitをDEAGOSTINIに期待します
手入れはアルコールを薄めた水をスプレーにいれてRCヘリ等フライトが終わるときに吹きかけてウエスで吹き上げれば良いかと。(^_^;)RCエンジンは迫力が有る分手入れが・・・・
創刊号
これだけ見るとピンと来ませんね・・・。(^_^;)
DVDを観ました、実車と間違えるほどの出来の良さです、完成させてバリバリ走らせたいですね。
7/4
2号3号が来ました・・・と言ってもサンダーバードではありません、ディアゴスティーニのハマーが届きました、ちょっと間が空きましたが奇数号で2冊同時に送ってきます。(^_^;)送料がゴスティーニ持ちなので仕方ありませんが・・・
2号 3号
2号、3号のパーツ見ると今までにない大きさのRCカーです・・・なんとなく、この先に期待が・・・これもDeagostiniの商戦なのですが。
パーツとして完成したのはエアークリーナーとタイヤ一本ですが・・・。(^_^;)何となく雰囲気がありますね・・・ディスプレーしておきます
タイヤは中性洗剤でちゃんと洗いましょう(うまく接着出来ないから)、瞬間接着剤が外にはみ出ないように確実に・・・。(^_^;)動力がエンジンなので電動モーター以上のトルクですからエンコンをラフにブリッと吹かすと簡単にタイヤがホイールから外れてしまいます・・・
タイヤの艶はオフロードを走行するとそれラシク成ってきます。
上の画像をタイヤのCTISキャップを拡大しています。
デカールが細部まで表現されていますね・・・。(^_^;)FT2は良く撮れていますね・・・
当然、老眼の私にはこの画像でしか文字が見えませんけどね・・・。
シールの端が見えるのと金属質感が出ないので耐グロークリアーを試しに吹いてみました。
7/21
忘れていましたが4号5号が届いていました。
ミラー以外、組み立てる所は無く、半端に成るので、そのまま部品が揃うまで保管。
ミラーも塗装が有るのでミラーシールはその後で貼ります。
メタルパーツのバリも取りたいのですが全部揃うまで我慢・・・・直ぐに紛失しますのでクリアー部品タッパーに入れてあります。
4号 5号
8/2
6号7号が届きました、昼休み作りました。(^_^;)説明書も要らないくらい簡単なのであっと言う間に出来上がり・・・
6号 7号
画像はデファレンシャルと3号で組み立てたエアークリーナー。
8/17
暑くて忙しい日が続きます。
盆明け、正月と恒例で暇なのですが・・・。
先ほど帰り着くと8、9月号が届いていました。
8号 9号
8号の一番左下の部品(リア・ロワサスホルダー)ですが裏表無いと書いてありますが私はプレス面の返りのない方を表にしています・・・。(^_^;)どちらでも取り付きますが、ちょっとした拘りですね・・・笑い
前号で組上げたリアーデフレンシャル(リアーバルクヘッド)にサスホルダーとダンパーステーを取り付けました。(^_^;)8号です・・・
9号は4号のダンパーパーツと今回のパーツでオイルダンパーが粗組み上がりダンパーオイル等を入れれば完成ですが何かパーツが要るのか4本組み立ててオイルをその時に入れるのがベストの為仮組で保管・・・。(^_^;)オイルダンパーの調整が悪いと走行に支障をきたします・・
小さいRCカー(タムテック等)などオイルダンパーは付いていませんがスタビライザー用のピアノ線の線形及びバネ定数で全く違った走りに成ります。(^_^;)腕が互角、モーター、タイヤ、電池がレギュレーション通りならこのスタビで勝敗が決まります・・・
タイヤは9号で2個完成・・・・・・模型ではタイヤの内外と径が違いますが実車は同径じです。
模型ではハブリダクションシステムをコンパクトに出来ないためこの様な形に成っている。
注:メールアドレスは自動ウィルス排除に成っています,/の代わりに@を。
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